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使えば使うほどに

味わい深いものとなっていく銘木、

チーク材を使用したコンソールです。

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ETHNICRAFT TEAK FRAME PC CONSOLE 2 DRAWERS。

木の温かみを感じるすべて木作られた

木製のデスクです。

サイズ、W 1200 D 430 H 820 (mm)

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サイズの違う容量たっぷりの

2ドロワーです。

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世界の3大銘木の1つといわれる

高級木材のチーク材が

使われています。

チーク材は美しい木目と耐水性、

耐久性、虫も付き難いスーパー木材です。

あの、オリエント急行の内装に使われるほどの

高級感抜群の美しさが特徴です。

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繋ぎ目も木で作られているようですね。

最近は木と金属、木とプラスチックというように、

異なる材質の組み合わせが

流行っていますが、

これはとことん木という材質に

こだわって作られた

デスクなんですね。

珍しいです。

なので他の材質の家具とあわせ易い

デスクではないでしょうか。

チェアはプラスチック系のイームズなどが、

ビジュアルとしてマッチしそうです。

ETHNICRAFT TEAK FRAME PC CONSOLE 2 DRAWERS (エスニクラフト チーク フレーム PC コンソール 2ドロワー)
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しっとりとした風合いと、

使うほどに増す深みとあたたかみが魅力の

ウォルナット材を使用したオフィステーブルです。

ETHNICRAFT WALNUT OFFICE U TABLE。

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ウォルナット製のオフィステーブルとは

珍しいですね。

デザインもBARみたいでオフィスっぽくないですね。

それもフラットな軽さを木で演出しているデザイン。

あえて金属のアルミ製デスクを木でやってみた、

という挑戦が伝わってきます。

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造りも金属を一切出さず、

それも組み木の構造とは。

結構こだわっています。

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素材はウォルナット。

ウォルナット材の特徴は重厚感のある木目と

落ち着いた色合いが気品を備えた木材です。

「家具材のロールスロイス」とも呼ばれています。

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全体的に軽く見せているので

強度が心配ですが、

きちんと補強リブが入っているので

ハードな使用にも耐えられて

見た目ほどヤワじゃありません。

木製テーブルは普通、重厚感を前面に

強調しているので重いですが、

これは移動し易い軽量化タイプ。

また、フレーム部分が脚の役割を兼ねているから

安定感もかせいでいるという訳です。

木の質感はデジタル機器の冷たさを

和らげてくれる効果が期待出来ますね。

ETHNICRAFT WALNUT OFFICE U TABLE( ウォルナット オフィス Uテーブル)
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イギリスのプロダクトデザイナー

ジャスパー・モリソン。

2004年から無印良品のデザインを

担当している方です。

簡素かつ普遍的であることが

デザインのコンセプト。

日常に馴染む使い易いデザインが

魅力的です。

PIRANDELLO DESK。

透明感あふれるガラスのワークデスクです。

合わせガラスの透明感と、

フットレスト部分のナチュラルアッシュ材の

組み合わせが爽やか。

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テーブル中央にあるスリットは、

パソコンのケーブルなどを

通す為のデザイン。

ガラスの美の領域を極限まで表現した

氷のような雰囲気が素敵ですね。

PIRANDELLO DESK( ピランデッロ デスク)Jasper Morrison(ジャスパーモリソン)
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20世紀を代表する

フランスの建築家兼デザイナーの

ジャン・プルーヴェ。

鉄素材を自在に操る職人で

建築の工業化に成功した

革新的人物です。

Prouve RAW Bureau Metallique。

グリーンとメラミンの天板がカッコイイ

一人用のデスクです。

(店の方に許可得て撮影)
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hhでは完璧なコーディネートで

展示してありました。

プルーヴェの同デザインの

バックのサイドボードと

オフィスチェアとの構図が

素晴らし過ぎます。

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遠くからは特徴的な

鉄の脚が目立つのですが

近くから天板が目立ちました。

幅は2メートル強程。

高さは普通の事務用の机くらいです。

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今回の復刻にはデニムブランド

「G-Star RAW」が関わっているので

刻印が付いています。

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スペシャルエディションのラベル。

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ジーンズっぽい感じですね。

アメリカン。

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脚部から上に行くにしたがって

幅広くなっていくデザイン。

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足元のスペースが広いのが特徴。

脚部に足が当たるという事が

ありません。

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事務用のスチール机を

ありえない位高級にした

高級プレハブ机という感じです。

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どうせならプルーヴェのチェアと

セットで揃えるべき。

凄いワーキングスペースが

出来ますよ。

錆びないとは思いますが

錆びてもカッコいいデスクです。

THE CONRAN SHOP (ザ・コンランショプ) チェア
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フランスの建築家兼デザイナー

ジャン・プルーヴェ。

建築家ならではの発想から

分解して持ち運ぶことができる

家具を多く開発しました。

Prouve RAW Bureau Presidence。

1940年代にデザインされた

フランスの大手企業のオフィス向けの

家具シリーズの復刻盤コレクション。

ワーキングスペースの右側に

ミーティングスペースのある

広めのデスクです。

(店の方に許可得て撮影)
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hhはプルーヴェ祭り。

オリーブグリーンカラーと

柔らかい照明で

オータムな雰囲気でした。

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とても大き目の天板です。

2人で向かい合っても

余裕ありますね。

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広いのに圧迫感がないです。

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真っ直ぐだけではなく

カクッと出っ張っています。

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ダイニングテーブルに使う脚を

使っているので脚が太くてガッシリ。

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しかも大抵太くなると

野暮ったさがありますが

この脚はカッコイイ!

これこそプルーヴェのデザインです。

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同カラーのプルーヴェの

回転式オフィスチェア。

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チェアとデスクを

セットで合わせるべきですね。

完璧な構図です。

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この引き出しが凄いんですよ。

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上品にスゥーと開きます。

空気のような開閉感。

ガッシリしていてとても頑丈だし

横に書類をドサドサ置けるので

作業机としてベストですね。

THE CONRAN SHOP (ザ・コンランショプ) チェア

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